小豆島遍路・PART1 その2  第1番 洞雲山
 第2番 碁石山
 第3番 奥の院 隼山
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小豆島出身の作家、壺井栄の文学碑。「桃栗三年柿八年柚の大馬鹿十八年」と刻まれている。
3番奥の院・隼山。途中、遙か眼下、断崖絶壁に打ち寄せる真っ青な波が印象的であった。
1番・洞雲山。岩塊に挟まれた印象的な庵。勿論、上まで参拝できる。小さいが休憩所には水道にガスの設備もあり、渇水時なのに水が出た。鍵もかかっていず、泊まれそう。
2番・碁石山。参拝しようとしたら、堂の暗闇からいきなり、ぬっと、堂守のおばさんが挨拶に出てきたので、びっくりした。